2016年 07月 15日 ( 1 )   

稲の追肥と農業問題解決への可能性   

稲に、二回目の追肥を始める。
今年は例年に比べて生育が遅いので、いつもより多めの追肥をする。毎年天候が変わるので、毎年が一年生だ。

県庁に行き、新規就農について制度の説明を受けた。
新たに創る農業法人を、県の新規就農支援事業と連携することで、農業問題の解決に向けた新たな可能性が見えるのではないだろうか。





 

by a-wakui | 2016-07-15 17:30

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