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連休を復興の出発点に   

今日も部門担当者は出社をしている。

行き過ぎた自粛ムードのため、日本経済の落ち込みが激しくなっており、このままではだめだとの思いで、被災地からも日本経済復興の声が大きくなってきた。

また、被災地の視察やボランティアを兼ねた、東北旅行のプランも多く出てきた。

被災地の哀しみは哀しみとして、経済の発展がなければ被災地の復興が遅くなるだけである。

この連休をきっかけにして、日本経済が早く復興する出発点になるのではないか。

by a-wakui | 2011-04-30 17:49

営業戦略の新しいアイデア   

震災後、初めて東北新幹線が開通した。震災復興のシンボルになるのではないか。

昨夜は一晩中雨だった。明日も明後日も雨模様である。

5月2日頃から晴れが続くようなので、本格的な農作業は連休明けになる。

今日は、連休初日であるが、部門担当者は出社している。

今朝、社員と話をしていて、連休明けからの営業戦略について、新しいアイデアがでた。

連休明けから、早速、実践に移す。

by a-wakui | 2011-04-29 18:20

連休明け新商品発売   

明日から連休である。それぞれの担当者は出社する。

特に米めん は、連休中も製造を継続する。

連休明けから、米めん は新商品を十数種類程発売する。

米めん を全国展開している米めん メーカーはないので、協会が商品の品揃えをして、量販店の棚を造るようにしなければならない。

天気予報では、今日から三日間、雨である。耕耘できるのは連休開けになるのではないか。

寒さが続き、田植を数日遅らせるようにしたが、今年の天候は、どのようになるのか見当がつかない。

by a-wakui | 2011-04-28 17:06

「連休中も製造」   

今日も雨で寒い。連休中も雨の日が多いようだ。
苗の生育も遅れているので、田植予定日を三日程遅らせて、5月13日頃からにする。

今後の苗の具合と天気によっては、日程の変更もある。
明後日から連休になるので、クレームのないよう、仕事を進めなければならない。

米めん 工場は、連日三交代が続いており、連休中も製造を進める。

5月以後は本格的な出荷が始まるようにしたい。
そのために、米めん の新商品を十数種類、発売する。

by a-wakui | 2011-04-27 17:28

全員が製めん工場見学   

今日は、新しい製めん機のテストを行った。

新しい製めん機は、既存の製めんラインと異なる技術なので、数ヶ月間テストを行ったが上手く行かなかった。

今まで数ヶ月間のテストの中で、ヒントを幾つか得たので、そのヒントを活かして再度製めんテストを行った。

また、今日は製粉工場の見学を全社員が行った。

全社員の製粉工場見学により、改めて協会の米粉食品の取り組みの決意を新たにした。

by a-wakui | 2011-04-26 16:12

集中製造   

今日は雨、種播きは終ったが、田圃は雨のため入れない。

連休前は乾かないのではないか。

苗も寒いため、生長が遅れている。

米めん 工場は連休前の集中製造のため、連日三交代である。

by a-wakui | 2011-04-25 16:52

新商品提案   

今日は晴れた。親戚の種播きも今日で終る。

米めん は、大手三社の製造が入っているので、連日、三交代で製造している。

常温品が中心になっているので、製品が150坪くらいの倉庫にいっぱいになっている。

月間100万食、200万食の時には、どれくらいの倉庫が必要になるか、現在の商品の倉庫スペースから製造量が増えた時の倉庫スペースを計算しておかなければならない。

来週中に、米めん の新商品のデータを送り、連休明けに商品提案ができるようにしなければならない。

by a-wakui | 2011-04-24 17:58

種播き終了   

今日は一日中雨だった。

我が家の種播きは今日で終了し、明日は親戚の種播きが終る。

雨が続くため田圃の耕耘はできないが、こんな年はあわてないで、ゆっくりやるようにしないと、事故の元になるから気をつけなければならない。

by a-wakui | 2011-04-23 18:10

事故なく、クレームなく   

種播きは順調に進み、終わりに近づいている。

雨が続いているので、耕耘は半分ほどできただけである。

柔らかいところは、あまり無理をしないで、乾くまで待つことにした。

米めん の出荷も、本格的に始まりだした。

来週は連休前なので、とても忙しい計画になっている。事故なく、クレームなく仕事ができるようにしなければならない。

by a-wakui | 2011-04-22 17:32

スープ付き米めん   

今日山形から帰ったが、まだまだ雪が残っているところがたくさんあった。多いところは田圃に50cm以上の積雪がある。

大潟村は耕耘が始まっているので、同じ秋田といっても、田圃の状況は大きく異なる。

夕方はスープのメーカーが来社し、新しい米めん のスープを5月下旬までに納入できるか商談をした。

スープ付き米めん を商品化するには、スープの価格がとても重要である。

小売用スープ付き米めん は、包材やスープの原価比率がとても大きく、納入価格がどこまで下げられるかがポイントである。

by a-wakui | 2011-04-21 17:58

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