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米の品質向上につなげるプロジェクト   


圃場に、水位、水温のセンサーを付け、様々なデータ取りをすることで、米の収量や品質の向上につなげるプロジェクトの説明を受けたので、参加することにした。

大潟村に数十ヶ所、センサーを設置をしたいとのことなので、協会のメンバーにも紹介する。





 

by a-wakui | 2017-05-31 17:22

突然の来客   

地元新聞社よりグルテンフリー食品の取材を受けた。
その後、突然、来客があった。
来客は古くからの知人で、様々な指導を頂いており、今回は秋田県内の自治体に頼まれた仕事で来県したとのことだ。





 

by a-wakui | 2017-05-30 17:21

全社一体の取り組み   

労務士の先生と、今後の社内体制の整備について話し合った。
また、幹部社員の皆様と、今後の事業計画について話し合った。
仕事量が多くなったので、全社一体となった取り組みが必要である。






by a-wakui | 2017-05-29 17:25

今後の仕事の進め方   

今日は、書類の整理をした。
溜まった書類の整理を通して、今後の仕事の進め方を考えた。
非常食をはじめ、たくさんの受注や開発依頼を頂いているので、優先順位をつけ、仕事を進めなければならない。
また、今までの設備ではできない量になって来るので、新しい設備の検討も行わなければならない。






by a-wakui | 2017-05-28 17:30

新しい発想の必要性   

大潟村の田植えは終盤になったが、雪解けの遅かった山間部の田植えは、これから始まるところも多い。
今日も、山間部の田植え状況を視察すると、小さい田も、大きい田も、それぞれ所有者が違うため、農作業はバラバラになっている。
米価が高いうちは、農作業がバラバラでも、コストが高くても良かったかもしれないが、米価が安くなった今は、新しい発想が必要なのではないか。
一般企業で、商品が安くなったら経営ができないので、商品の価格を上げてくれと言っても、上げてくれる所はない。






by a-wakui | 2017-05-27 17:20

東日本大震災から6年   

秋田の商談会に参加した後、会社に帰った。
新たに非常食の大口案件がまとまったため、秋に向けての製造体制の準備に入る。
東日本大震災から6年経ち、非常食の入れ替え需要が高まっており、大きなチャンスが来た。
また、アレルギー対応食品やグルテンフリー食品の動きも活発化しているので、今後が楽しみだ。






by a-wakui | 2017-05-26 17:00

夕方、秋田へ   

朝、東京支店で営業会議を行った後、新聞社の取材を受け、その後、別の会議に出席した。
午後は、品川で知人と商談を行い、夕方の飛行機で帰ってきた。






by a-wakui | 2017-05-25 19:00

東京でセミナーに参加   

朝一の飛行機で上京し、セミナーに参加した。
夕方は、知人と会食をし、近況報告をした。
大潟村の田植えも終盤に近づいたが、今までの天候が良かったため、今後の天候が心配だ。






by a-wakui | 2017-05-24 19:00

県内の水田視察   

みらい共創ファーム秋田のメンバーと、藤里、二ツ井、合川、上小阿仁の水田を視察した。
田植えをしている人、代掻きをしている人、耕耘をしている人、それぞれがおり、農地を集積していないことで、無駄なコストが掛かっているようだ。






by a-wakui | 2017-05-23 17:30

お客様と水田を視察   

今日は、3組のお客様を連れて、大潟村周囲の水田を視察した。
それぞれが水田の個人所有をしているため、無駄な作業が多くなっており、生産コストを下げることができないでいる。
ここが改善できなければ、日本農業の未来はない。






by a-wakui | 2017-05-22 16:00

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