製造、品質管理を強化   

製めん機が6台入ったことにより、製めん工場が狭くなった。仕事の動線をしっかり決めないと、ムダな動きが多くなるのではないか。

やはり、設備をしながら、製造をしながらの現場対応が必要になる。乾燥室は広くしたので、とても楽になったが、完全にするには自動化をしなければならない。

一人一人の仕事を確定し、製造工程管理、品質管理の担当者を置き、それぞれが管理責任を持つようにしなければならない。

米めん の導入先も多くなってきたので、品質管理を強化するために、労働衛生コンサルタントの先生から改めて指導を受けた。

今日も大手卸が来社し、導入の打ち合わせをした。

by a-wakui | 2011-03-08 17:15

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