工場の利用区分の再検討   


アレルギー対応食品の出荷が増えてきたので、協会工場全体の利用区分の再検討を行った。

アレルギー対応工場、グルテンフリー工場、高齢者食対応工場等、目的別に工場を分けることが重要であり、協会の食品加工の方向性が確立できる。




 

by a-wakui | 2018-06-12 17:23

<< 活動報告 「菌」を扱う仕事 >>

ブログトップ | ログイン