新しい米作りが求められる時代   

東京出張を中止し、生産者会員の稲作栽培勉強会に参加した。


稲作技術の勉強は経営に直結するので、多くの生産者が参加した。


稲の生育は順調で、早生種は下旬には出穂し、中生種も八月上旬には出穂する。


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年間続いた減反政策も終わり、新しい米作りが求められる時代になった。




 

by a-wakui | 2018-07-03 21:43

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