村外の農業法人との連携を強める   

今年の米粉用米の作付けは、ようやく予定の面積が確保できたので一安心だ。


今年は村外の農業法人との連携ができたので、来年からは更に連携を強めなければならない。


村外の農業法人と話をすると、秋田県農業の現状が良く見えてくる。


 

by a-wakui | 2019-04-13 16:58

<< 耕耘作業を急ぐ 仕事の計画をしっかりと >>

ブログトップ | ログイン