玉ねぎの販路について話し合い   

秋田市で、玉ねぎの販売について関係者と話し合った。


できるだけ県内消費を目指して、販路を開拓する。


それでも多かったら、県外の販路を開拓する。


玉ねぎは、栽培技術の向上による収量アップと、販売単価の上昇がなければ採算が合わないので、今後、B品や小玉の加工も必要になるのではないか。


 

by a-wakui | 2019-05-10 17:32

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