人気ブログランキング | 話題のタグを見る

農業技術をどのように活用できるかが課題である   

東北タマネギ生産促進研究開発プラットフォームメンバーの、双日の担当者が来社され、今後の玉ねぎの生産拡大について意見交換をした。


自然相手の農業は、計算した通りにはいかないが、双日は商社のため、一般的な農業法人とは違う取り組みができるのではないか。


商社といっても、自然相手の農業は技術の裏付けが必要なため、これから農業技術をどのように活用できるかが課題である。




by a-wakui | 2024-01-16 17:02

<< 入植者の多くが二世、三世に変わ... 農業者も今後の方向性を真剣に考... >>

ブログトップ