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予定した通りに行かなくても、想定内との考えで進める   

5月上旬の田植えに向けて、最初に植える圃場に入水を行った。


また、他の圃場も耕耘を行い、できたところから入水を行う。


天候が良ければ、耕耘後の砕土や整地を行うことを考えていたが、連日の雨のため、予定を変更し、耕耘後、入水し代掻きを行うことにした。


種は早く播いているので、苗は順調に育っており、5月上旬からの田植えには間に合うのではないか。


毎年のように天候は変わるので、予定した通りに作業はできないが、それも想定内との考え方で進めなければならない。




by a-wakui | 2025-04-28 17:33

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