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雨で左右される農作業   

昨夜から雨が降り、畑は水浸しで入ることができない。


田圃は溝を掘り、排水を始めている。


田圃以外の農作業は、雨によって大きく変わる。




 

by a-wakui | 2018-06-30 09:45

韓国からの来客   


韓国より23名が来社され、協会の事業説明をした。


今年で3年目になるが、韓国の農業も、日本と同じ問題を抱えている。




 

by a-wakui | 2018-06-29 16:59

7大アレルゲン不使用の米粉スナック   

米粉を使ったスナックの製造依頼をお願いした。

米粉食品に取り組んで10年、ようやく米粉スナックの本格製造に取り組むことにした。

麦類を使わない7大アレルゲン不使用の米粉スナックには、大きい可能性があるのではないか。




 

by a-wakui | 2018-06-28 16:50

山形へ   


午前中、社内会議を行った後、秋田経済同友会に出席し、午後から山形に来た。

さくらんぼ畑やスイカ畑を見学しながら、大雨の中のドライブになった。




 

by a-wakui | 2018-06-27 21:21

総会と圃場視察   


みらい共創ファーム秋田の役員会があり、現状と今後の方向性について話し合った。

午後からは、圃場視察を行った。




 

by a-wakui | 2018-06-26 16:43

大きな社会貢献   


午後より、女子プロゴルファーの方が来社され、食物アレルギー対応食品について話し合った。

どんな方も食物アレルギーになる可能性があり、それが職業にも大きな影響を与えることを知ると同時に、私たちの取り組みは、大きな社会貢献になっていることを実感した。




 

by a-wakui | 2018-06-25 17:03

新しい可能性を開発できる数少ない産業   

東京で、機能性野菜の栽培方法や加工方法について話し合った。

農業は視点を変えることで、新しい発展の型があることを学んだ。

農業は、生産・加工・販売の組み合わせにより、新しい可能性を開発できる数少ない産業である。




 

by a-wakui | 2018-06-24 21:54

地域の条件を生かした農業の姿   


青森県六戸のニンニクとごぼう農家を視察した。

北海道の玉ねぎ農家や淡路島の玉ねぎ農家も、同様に、地域の条件を生かした農業の姿が生まれており、農業は地域条件を無視しては確立できない産業ではないか。




 

by a-wakui | 2018-06-23 20:18

ニンニク農家への訪問   


20haのニンニク畑で、薬剤を使わないで防除をしているとのことだが、昨日の牛の肥育と同じように、ニンニク栽培も技術革新が進んでいる。




 

by a-wakui | 2018-06-22 17:23

肥育農家への訪問   

今日は牛の肥育農家を訪問したが、300頭を一人で管理しているとのことだ。


数年以内に600頭に増やし、600頭でも一人で管理できるそうだ。


牛舎もきれいで臭いもなく、今までとは全く違う牛の肥育を見ることができた。


午後から青森県のニンニク農家を訪問するため、八戸へ向かった。




 

by a-wakui | 2018-06-21 15:31

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