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飛散防止にもなり、雑草も抑えられる   


三種町の玉ねぎの植え付けは終わった。


マルチ栽培にしたので、冬の砂の飛散防止にもなり、雑草も抑えられる。




 

by a-wakui | 2018-10-31 17:41

土壌に対応した植え付け方法   

雨が降っているが、三種町と添川のマルチ栽培は植え付けができるので、作業を進めた。


様々な土壌があるので、植え付け方法も変えなければならない。


雨のため作業が遅れたが、仕方がない。




 

by a-wakui | 2018-10-30 16:00

昨年に比べ生長が良い   

三種町、若美、県有地の玉ねぎの生育状況を見回った。


昨年に比べて生長も良く、期待できるのではないか。


雨が続いたため今日も休みだが、明日から植え付けを始めると、今週で概ね終了になる予定だ。




 

by a-wakui | 2018-10-29 16:02

書類整理   

今日は、一日中書類整理をした。


稲刈りも終わり暗渠工事を進めているが、雨が降ると寒いので大変だ。


玉ねぎを適期に植えるためには、播種期、植え付け期、機械の準備と、課題がたくさんある。




 

by a-wakui | 2018-10-28 17:11

玉ねぎ作業は中止   

今日は小雨だが、玉ねぎ作業は中止した。


村外の玉ねぎの生長状況を見たが、やはり植え付け順に生育が違う。


来年は、もう10日程作業を進めなければならない。




 

by a-wakui | 2018-10-27 16:21

東京で取り組みの説明   


東京の取引先に、協会の取り組みと玉ねぎの栽培状況を説明し、夜は取引先と会食をした。


明日から雨予報なので、県有地では夜まで植え付けと畝立てをした。




 

by a-wakui | 2018-10-26 21:59

現状の説明   

市内の取引先を回り、現状の取り組みの説明をした。


県有地の玉ねぎの植え付けはとても条件が良く、作業効率もとても良い。


明後日は雨の予報なので、今日・明日でできるだけ進めなければならない。




 

by a-wakui | 2018-10-25 17:23

野菜作りのための圃場整備   

昨夜、雨が降ったが量が少なかったので作業を継続することができ、今日と明日で県有地の植え付けを終了する予定だ。


20haの畑も、一日ごとに玉ねぎが植えられるので、徐々に青くなりとてもきれいだ。


昨日から、他の方の圃場でも玉ねぎの植え付けに向けての作業が行われているが、圃場の砕土率を上げるための作業方法を確立しなければならない。


野菜作りは稲作や大豆作と違い、圃場条件を選ぶので、野菜作りのための圃場整備の技術が必要になる。




 

by a-wakui | 2018-10-24 16:59

高速機械での植え付け   

低速タイプの機械は村内の農家に貸し出したので、高速タイプの機械3台で植え付けを行い、一日で5ha植えることができた。


高速タイプ3台を動かすと、苗の運搬が間に合わない。


圃場の砕土率が良いので、アッパーカットソーターを1回通すと、砂地のような砕土ができ、高速タイプの機械を使うことができた。

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by a-wakui | 2018-10-23 17:25

植え付け機械の使い分け   

県有地でテレビ局の取材があった。


今日は、土壌条件で低速タイプと高速タイプの機械で植え付けを分けた。

低速タイプも、遅いようだが一日で70~80aは植えることができ、高速タイプは1.82ha植えることができる。

カタログにあった2倍の面積を植えることができたので良かった。




 

by a-wakui | 2018-10-22 17:01

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