<   2019年 04月 ( 30 )   > この月の画像一覧   

営業会議と商談   

早朝、営業会議を行い、当面の課題について話し合った。


その後、商談を行い、昼の飛行機で秋田に帰った。


晴天が続いているので圃場も乾き、プラウが進んでいる。


 

by a-wakui | 2019-04-10 17:14

米の価値を見直す動き   

夕方、メディカルライス協会の設立総会があり、参加した。


玄米の機能性を理論的に証明し、玄米食を普及することで、病気になりにくい体を作るのが協会の目的である。


玄米が健康に良いことは昔から知られていることだが、多くの医者や大学の先生等が改めて、玄米の良さを証明し、普及することはとても良いことなので、期待できるのではないか。


アレルギー対応、グルテンフリー対応、玄米等、米の価値を見直す動きが始まっており、日本の米の価値観が一変するのではないか。



 


by a-wakui | 2019-04-09 21:03

種播き   

種播きが始まった。


今日から晴れが続くので、プラウや肥料散布を進めなければならない。


玉ねぎの追肥と防除も始めるので、これから忙しくなる。


最初にプラウをした圃場はひび割れが始まり、砕土が進む。


 

by a-wakui | 2019-04-08 17:21

青々としてきた玉ねぎ畑   

玉ねぎ畑を見回ったが、三種町のマルチ畑はどこも生育が良かった。


また、他の玉ねぎの生育も進み、道路から見ると青々としてきた。


明日から種播きが始まるので、前準備をする。


長雨が続いたが、ようやく晴れが続くようになった。


 

by a-wakui | 2019-04-07 12:58

マルチ栽培と露地栽培の組み合わせ   

添川の玉ねぎの状況を見たが、とても良く生育していた。


1030日に植え付けをしたが、マルチ栽培のため、生育が進んだ。


マルチ栽培と露地栽培の組み合わせが、収穫量を増すポイントになる。


 

by a-wakui | 2019-04-06 15:55

日々の変化を見逃さないように   

植え付け日ごとの玉ねぎを農業試験場に持っていき、生育状況の指導を受けた。


玉ねぎの生育状況は播種日、植え付けは品種、露地、マルチと、条件によって全く違うことがわかっていたが、播種日が大きな影響を与えるのではとの話だった。


これから、日々の変化を見逃さないようにしなければならない。


 

by a-wakui | 2019-04-05 17:32

種播きの準備は進んでいる   


プラウ耕も順調に進んでいるが、来年からは3月中にプラウ耕を終わらせるようにすると、自然に乾燥が進み、土が砕けやすくなる。


連日の雨のため、圃場作業は遅れているが、ハウス張り等、種播きの準備は進んでいる。


 

by a-wakui | 2019-04-04 17:25

忙しい春になる   

玉ねぎ畑の視察をしたが、生育は極めて順調だ。


10アール4t以上収穫できる畑もあるのではないか。


今日から、軟らかい水田はプラウ耕を始めた。


玉ねぎと米作りで忙しい春になる。


 

by a-wakui | 2019-04-03 17:47

農作業が遅れてきた   

3日前からプラウ耕を始め、今日で22haできた。


圃場が濡れているとロータリー耕はだめだが、プラウ耕はできるので良かった。


雨天が10日ほど続いているので、農作業が遅れ気味になってきた。


 

by a-wakui | 2019-04-02 17:24

新元号発表   

今日、新元号「令和」が発表され、51日から施行される。


そのため、平成最後の昼礼を行い、新入社員の紹介と10年勤続の社員の表彰をした。


また夕方は、県内の農業法人を訪問したが、今日はどこに行ってもハウス張りで忙しそうだった。


 

by a-wakui | 2019-04-01 19:34

ブログトップ | ログイン