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玉ねぎの茎切りと掘り起こし   

今日も風邪気味のため、外出はしなかった。


昨日に続き、今日も玉ねぎの茎切りと掘り起こしを進めている。


今晩、雨が降りそうなので、明日は収穫ができないかもしれない。


 

by a-wakui | 2019-06-30 15:41

土の条件次第   

昨日から風邪気味のため、一日中寝ていた。


玉ねぎは収穫に向けて、茎切りや掘り起こしをする。


土の条件が良い所なので作業ができるが、土の条件次第で状況は変わる。


 

by a-wakui | 2019-06-29 16:23

一年中農繁期   


稲の生育も順調だが、ドロオイムシが発生した場所もある。


稲作と玉ねぎの両方をやっていると、一年中農繁期である。


 

by a-wakui | 2019-06-28 10:33

まだまだ勉強が必要   


玉ねぎの加工食品メーカーと商談をしたが玉ねぎ加工は幅が広く、まだまだ勉強をしなければならない。


玉ねぎ産地を作るには、加工が必要なことが改めてわかった。


 

by a-wakui | 2019-06-27 21:30

展示会で高評価を頂く   

今日、卸の展示会があったので、東京で営業会議を行った。


協会が出品した商品は、どれも評価が高かったとのことだ。


また甘酒も、飲むだけでなく料理やスイーツに使うなど、新しい利用方法も提案されたとのことだ。

▽大地の甘酒


 

by a-wakui | 2019-06-26 20:11

玉ねぎと稲の状況   

麻の飛行機で羽田を出発し、秋田市内で打ち合わせを行った後協会に戻った。


水田の溝堀りが終わったので、落水をした。


畦の草刈りも終わり、これからは玉ねぎの収穫だが、梅雨の時期に入ったので収穫が遅れるかもしれない。


稲は順調に生育しており、このままいくと豊作が見込めるが、エルニーニョによる冷夏も心配だ。


 

by a-wakui | 2019-06-25 16:13

世界に通用する商品を   


今日は、朝から10組のお客様と商談を行ったのでとても疲れたが、とても有意義な一日になった。


協会の商品は高い評価を受けるようになったが、これからも商品を磨き、世界に通用する商品を造らなければならない。


 

by a-wakui | 2019-06-24 20:46

稲の生育状況   

水田の溝堀をしながら落水を進め、併せて畦の草刈りをする。


早生種は順調に生育しており、分けつも十分出ているようだ。


あきたこまちはまだ分けつが必要だが、これから分けつ最盛期になる。


明朝の商談のため、夕方の便で東京に来た。



 


by a-wakui | 2019-06-23 21:04

溝堀りと草刈り   

水田の溝堀りと草刈りを進める。


例年より10日ほど生育が進んでいるので、溝堀りも10日ほど早く進めている。


畦の上にはイナゴがたくさんいるが、大発生は少ないのではないか。


自然の動きは、その時になってからでないとわからない。


 

by a-wakui | 2019-06-22 17:22

干ばつ被害   


毎日晴天が続いているので稲は順調に生育しているが、玉ねぎの方は干ばつで大変だ。


畑作は干ばつ被害があるのはわかっているが、実際に畑作に取り組むと影響を実感する。


 

by a-wakui | 2019-06-21 17:00

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