まだまだ勉強が必要   


玉ねぎの加工食品メーカーと商談をしたが玉ねぎ加工は幅が広く、まだまだ勉強をしなければならない。


玉ねぎ産地を作るには、加工が必要なことが改めてわかった。


 

# by a-wakui | 2019-06-27 21:30

展示会で高評価を頂く   

今日、卸の展示会があったので、東京で営業会議を行った。


協会が出品した商品は、どれも評価が高かったとのことだ。


また甘酒も、飲むだけでなく料理やスイーツに使うなど、新しい利用方法も提案されたとのことだ。

▽大地の甘酒


 

# by a-wakui | 2019-06-26 20:11

玉ねぎと稲の状況   

麻の飛行機で羽田を出発し、秋田市内で打ち合わせを行った後協会に戻った。


水田の溝堀りが終わったので、落水をした。


畦の草刈りも終わり、これからは玉ねぎの収穫だが、梅雨の時期に入ったので収穫が遅れるかもしれない。


稲は順調に生育しており、このままいくと豊作が見込めるが、エルニーニョによる冷夏も心配だ。


 

# by a-wakui | 2019-06-25 16:13

世界に通用する商品を   


今日は、朝から10組のお客様と商談を行ったのでとても疲れたが、とても有意義な一日になった。


協会の商品は高い評価を受けるようになったが、これからも商品を磨き、世界に通用する商品を造らなければならない。


 

# by a-wakui | 2019-06-24 20:46

稲の生育状況   

水田の溝堀をしながら落水を進め、併せて畦の草刈りをする。


早生種は順調に生育しており、分けつも十分出ているようだ。


あきたこまちはまだ分けつが必要だが、これから分けつ最盛期になる。


明朝の商談のため、夕方の便で東京に来た。



 


# by a-wakui | 2019-06-23 21:04

溝堀りと草刈り   

水田の溝堀りと草刈りを進める。


例年より10日ほど生育が進んでいるので、溝堀りも10日ほど早く進めている。


畦の上にはイナゴがたくさんいるが、大発生は少ないのではないか。


自然の動きは、その時になってからでないとわからない。


 

# by a-wakui | 2019-06-22 17:22

干ばつ被害   


毎日晴天が続いているので稲は順調に生育しているが、玉ねぎの方は干ばつで大変だ。


畑作は干ばつ被害があるのはわかっているが、実際に畑作に取り組むと影響を実感する。


 

# by a-wakui | 2019-06-21 17:00

畦の草刈り、圃場の溝堀り   


今日も畦の草刈り、圃場の溝堀りであるが、気温が高いのでとても大変だ。


玉ねぎの収穫もあるので、暑くても草刈りと溝堀を進めないと間に合わなくなる。


 

# by a-wakui | 2019-06-20 15:56

根が地面深く入るように   

畦の草刈りと、圃場の溝堀りを始めた。


早生種の稲は出穂が81日なので、間もなく出穂40日前である。


これからは、根が地面深く入るようにしなければならない。


 

# by a-wakui | 2019-06-19 15:21

玉ねぎ畑と乾燥施設を視察   


みらい共創ファーム秋田の役員会があり、玉ねぎ畑と乾燥施設の視察をした。


今年の玉ねぎは干ばつのため玉伸びが悪いので、加工のことを真剣に考えなければならない。


 

# by a-wakui | 2019-06-18 22:50

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